Exlibris


Exlibris (エクスリブリス) はデンマークのレーベル。主に、ボー・ホルテン Bo Holten とヴォーカルアンサンブル “アルス・ノーヴァ (Ars Nova)” のディスクをリリースしています。

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このリストには、とりあえずクラシカルのCDだけを掲載しました。


EXLCD30029 この日にあなたの光を与えよ (Giv dagen dit lys)
オーレ・シュミット (b.1928) ヨーアン・ゴスタヴァ・ブラントの賛美歌と歌
 夜の中から (Ud af natten) 神は罪深きあなたを愛する (Gud elsker dig med dine fejl)
 澄みきった水 (Klart vand) 晩餐のできごと (Nadverens hændelse)
 聖霊の到来 (Helligåndens komme) 聖霊降臨節の炎 (Pinselue)
 三位一体の主日の冠 (Trinitatis' krone) わが主は小さき者を抱きしめる (Vorherre tar de små i favn)
 人生とは、と考えよ (Tænk at livet) 盛夏の夜の賛美歌 (Højsommers natlige hymne)
 われらを救いたまえ (Fri os!) 祈り (Bøn) 状況を歌う (Vise om vilkår)
 感謝の歌 (Eloge (lovsang)) 人生の光の中で (I lys af livet) 夜は摘む (Natten plukker)
 われらにそれがわかるか? (Vil vi begribe det?) すべての星、すべての惑星に (Til alle sjerner, hver planet)
  エーディト・ギヨム (メッツォソプラノ) ポウル・エルミング (テノール)
  ニルス・ヘンリク・ニルセン (オルガン) コペンハーゲン大学合唱団 リレ・ムコ
  オーレ・シュミット (指揮)
  [録音 19863月 トリニターティス教会 (コペンハーゲン)]
  [制作 トマス・ヴィンター 録音 オーレ・ヴィド・ニルセン、ニルス・ヴィンター]

EXLCD30046 アルス・ノーヴァ − クリスマスの歌 (Julens sange)
JPE・ハートマン (1805-1900) (ボー・ホルテン 編曲)
 ばらの園の花々のように (Blomstre som en rosengaard)
CEF・ヴァイセ (1774-1842) クリスマスは幸いな知らせをもたらし (Julen har bragt velsignet bud)
C・バレ (ヘンリク・ロング 編曲) 今クリスマスの祝いを告げる鐘が鳴る (Det kimer nu til julefest)
カール・ニルセン (1865-1931) つねに待ち望む心を (Mit hjerte altid vanker)
ニルス・W・ゲーゼ (1817-1890) 幼子イエスはかいばおけに横たわり (Barn Jesus i en krybbe lå)
CEF・ヴァイセ (1774-1842)
 神様の小さな天使たち、ふたたびようこそ (Velkommen igen, Guds engle små)
作者不詳 (ボー・ホルテン 編曲) 妙なる響きを雲の中に (Lad det klinge sødt i sky)
ユーハン・クリューゲル (1598-1662) (トマス・ラウブ 編曲)
 心よ、おまえの喜びの翼をあげよ (Hjerte, løft din glædes vinger)
クルーグ もっとも愛らしいばらが見つかった (Den yndigste rose er funden)
作者不詳 (ボー・ホルテン 編曲)
 ベツレヘムにひとりの御子が生まれた (Et barn er født i Bethlehem)
作者不詳 (18世紀シュレジエン) (ボー・ホルテン 編曲) この世はうるわし (Dejlig er jorden) *
ペーア・ネアゴー (b.1932) クリスマスの喜び (Julens glæde)
作者不詳 (編曲者 (ノルウェー) 不詳) さあ鐘よ鳴れ (Kling no klokka!)
グスタフ・ヌードクヴィスト (1886-1949) クリスマス、すばらしいクリスマス (Jul, jul, strålande jul)
ヘンリー・ジョン・ゴーントレット (1805-1876) (AH・マン 編曲)
 むかし、王ダヴィデの都市に (Once in royal David's city)
作者不詳 (1591年) (編曲者不詳) コヴェントリーのキャロル (Coventry carol)
ウィリアム・ジェイムズ・カークパトリック (1838-1921) (HA・チェインバーズ 編曲)
 はるか遠くの飼葉桶 (神の御子のイエス様は) (Away in a manger)
作者不詳 (H・メツ 編曲) Maria durch einen Dornwald ging
作者不詳 (ミヒァエル・プレトリウス (1571-1621) 編曲)
 一輪のばらの花が咲きいで (Es ist ein Ros' entsprungen)
フランツ・グルーバー (1787-1863) (H・メツ 編曲) 聖しこの夜 (Stille Nacht)
ニコラ・ゴンベール (c.1495-c.1560) クリスマス・モテット「
Hodie nobis caelorum Rex
  アルス・ノーヴァ ヘンリエッテ・ボンデ=ハンセン (ソプラノ) スサネ・エルマーク (ソプラノ)
  ボー・ホルテン (指揮) ベンテ・ヴィスト (ソプラノ) * パレ・ミケルボー (トランペット) *
  [録音 1991825日、945日 カストレット教会 (コペンハーゲン)]
  [制作 パレ・ミケルボー 録音 イェスパー・ヨーアンセン]

EXLCD30047 ボー・ホルテン (b.1948)
 Plain Songs (素朴な歌) (1989) (トランペット、打楽器と管弦楽のための)
  Introduction (序奏) Ballad (バラッド) Scherzo (スケルツォ) Cadenza (カデンツァ)
  Psalm (賛美歌) March (行進曲) Carnival (カーニヴァル) Plain Song (素朴な歌)
  パレ・ミケルボー (トランペット、フリューゲルホルン、エレクトロニクス)
  ゲアト・セーアンセン (打楽器) 南ユラン交響楽団 (コペンハーゲン・フィルハーモニック管弦楽団)
  ボー・ホルテン (指揮)
  [録音 19911089日 セナボー・コンサートホール、
   199261923日 フォーカス・スタジオ (コペンハーゲン)]
  [制作 パレ・ミケルボー、ゲアト・セーアンセン、ボー・ホルテン、イェスパー・ヨーアンセン]

EXLCD30048 アルス・ノーヴァ − 四季の歌 (Årstidernes sange)
オーロフ・リング (1884-1946)
 デンマークは今、白夜にまどろむ (Danmark, nu blunder den lyse natt)
オトー・モーテンセン (1907-1986)
 デンマーク「おまえはわれらに花を与えてくれた」(Danmark "Du gav os de blomster")
オーロフ・リング (1884-1946)
 デンマークの歌「なんと美しい微笑み」(Danmarkssangen "Hvor smiler fager")
スヴェン・S・シュルツ (1913-1998)
 真夏の歌「さあデンマークの家々に真夏がやってくる」
  (Midsommersang "Nu går midsommer ind i danmarks stue")
ポウル・シアベク (1888-1949) デンマークに生まれて (I Danmark er jeg født)
トーヴァル・オーゴー (1877-1937) 新緑のブナの木がまぶしい島 (Jeg ser de bøgelyse er)
フレミング・ヴァイス (1898-1981)
 りんごの枝に花々が咲き乱れ (Fyldt med blomster blusser æbletræets gren)
ボー・ホルテン (b.1948) 夕べの歌 (Aftonvisa)
民謡/オーロフ・リング (1884-1946)/トーヴァル・オーゴー (1877-1937) (ボー・ホルテン 編曲)
 デンマークの歌によるクオドリベ (Quodlibet - over dansk sange) *
ポウル・ハンブーア (b.1928)
 今夜は星がなんときれいに見えることか (Hvor klart dog stjernen ses in nat)
ボー・ホルテン (b.1948) 秋とリンゴのとき (Efterår og æbletid)
ポウル・ハンブーア (b.1928)
 リンフィヨルドの水面を新鮮な風が吹く (Blæsten går frisk over Limfjordens vande)
オトー・モーテンセン (b.1907) (ボー・ホルテン 編曲)
 九月の空はこよなく青く (Septembers himmel er så blå)
カール・ニルセン (1865-1931) 郷愁「素晴らしい夕べのそよ風」 (Hjemve "Underlige aftenlufte")
オーロフ・リング (1884-1946) (ボー・ホルテン 編曲)
 その時が近づいてくる (Sig nærmer tiden, da jeg må væk)
トマス・ラウブ (1852-1927) 心よしずまれ、太陽が沈んでいく (Stille hjerte, sol går ned)
トマス・ラウブ (1852-1927) (フィン・ヴィーザエー 編曲) 見わたすかぎり雪 (Det er hvidt herude)
ペーア・ネアゴー (b.1932) この一年 (Året)
トーヴァル・オーゴー (1877-1937) (ボー・ホルテン 編曲)
 雪のかけらが吹き寄せて (Sneflokke kommer vrimlende)
ポウル・ハンブーア (b.1928)
 雪「雪ほど静かなものはない」 (Sne "Der er ingenting i verden så stille som sne")
エイル・ハーダー (1917-1997) (ヘンリク・メツ 編曲) 雪割草 (Den blå anemone) *
民謡 (フィン・ヴィーザエー (1906-1987) 編曲) 赤紫色の (Fiolen-blå)
ハンス・ハンセン (オーロフ・リング 編曲) すべての小さな花のために (Fo' alje de små blomster)
作者不詳 (イギリス) (イヴァン・ハンセン、ボー・ホルテン、パレ・ミケルボー 編曲)
 夏がやってくる (Sumer is icumen in) *
  アルス・ノーヴァ ボー・ホルテン (指揮) パレ・ミケルボー (トランペット) * ヘレン・デイヴィス (ハープ) *
  イヴァン・ハンセン (打楽器) *
  [録音 1992214日、16日、329日 カストレット教会 (コペンハーゲン)]
  [制作 パレ・ミケルボー、イェスパー・ヨーアンセン、イヴァン・ハンセン 録音 イェスパー・ヨーアンセン]

EXLCD30049 ペーア・ネアゴー (b.1932)
 3つのテーヤー・ラーセンの歌 (3 Thøger Larsen Sange)
  春の朝 (Forårsmorgen) (1961/92) 風景 (Landskab) (1957/92) ツノゲシ (Strandvalmue) (1960/86)
 風景画 (Landskabbillede) (1961/92)
 冬のカンタータ (Vinterkantater) (1976/90)
  悲しみのコラール (Sorgens koral) 嬉しい知らせ (Det glade budskab) いけにえ (Offeret)
  牧歌 (楽園にて) (Pastorale: I paradis) 時はめぐる (Kredsløbet)
  トリトンたちの合唱 (Tritonernes kor) 終曲のコラール (祝福) (Slutkoral: Velsignelse)
 不安なアヒルの子 (Den Fururoligende Ælling) (1985)
  暗黒の王 (Kongen af mørket)  D'Monstrantz Vöögeli (デモをする鳥たち) 夢の配達人 (Drömhämtare)
 雨の夜 (Regn nat) (1989/92)
  アルス・ノーヴァ イヴァン・ハンセン (指揮) ボー・ホルテン (指揮)
  [録音 1992527日、30日 カステレット教会 (コペンハーゲン)、
   199251617日 西教会 (コペンハーゲン)、
   1992513日 サウンドトラック・スタジオ (コペンハーゲン)、
   1992924日 フォーカス・スタジオ (コペンハーゲン)]
  [制作 イェスパー・ヨーアンセン、イヴァン・ハンセン、ペーア・ネアゴー]

EXLCD30052 カール・ニルセン (1865-1931) 合唱作品集
 デンマークの歌「いつでも出帆できる船のように」
  (Sangen om Danmark "Som en rejselysten flåde")
(FS94 から)
 シェラン「われら平原の子は」 (Sjælland "Vi sletternes sønner") (FS43 から)
 花よ、ただ頭 (こうべ) をしずめなさい (Sænk kun dit hoved du blomst) FS42-6
 わが恋人は琥珀と輝き (Min pige er så lys som rav) (FS94 から)
 ユラン「かすみの中から故郷の姿が」 (Jylland "Der dukker af disen") (FS78 から)
 デンマークの歌 (Den danske sang) FS114-10
 素晴らしい夕べのそよ風 (Underlige aftenlufte) FS70-15
 ほほえみながら重荷を担う (Jeg bærer med smil min byrde) FS70-10
 重く暗い夜空の雲 (Tunge, mørke natteskyer) FS95-10
 わがイエスよ、わが心に (Min Jesus lad mit hjerte få) (FS83 から)
 復活祭の花よ、ここでどうしようというのか (Påskeblomst! Hvad vil du her) (1910)
 いま木々の葉は明るく輝く (Ny lyser løv i lunde) (FS95 から)
 楽しいときが多くて (Tidt er jeg glad) (FS78 から)
 ぼくはひばりの巣を知っている (Jeg ved en lærkerede) FS114-1
 今、この日は歌にあふれ (Nu er dagen fuld af sang) FS70-11
 見てごらん夏の日を (Se dig ud en sommerdag) (FS78 から)
 道路工夫イェンス (Jens Vejmand) FS42-3 つねに待ち望む心を (Mit hjerte altid vanker)
 自由は最良の金 (Frihed er det bedste guld) (FS95 から)
 ぼくはひばりの巣を知っている (Jeg ved en lærkerede) (第6節)
  アルス・ノーヴァ ボー・ホルテン (指揮)
  [編曲 ボー・ホルテン、ヘンリク・メツ、パウル・ヘルムート、ベント・カレンバク、
   ステファン・フォシェーン、ホーコン・アンデシェン]
  [録音 199513031日 カステレット教会 (コペンハーゲン)] [制作 イェスパー・ヨーアンセン]

EXLCD30054 ボー・ホルテン (b.1948)
 南ユランの夏の交響曲 (Sønderjysk Sommer Symfoni)
  ベンテ・ヴィスト (ソプラノ) ヨハン・ロイター (バリトン) ヴォア・フルー・カントーリ
  聖マリア教会モテット合唱団 アルス・ノーヴァ 南ユラン交響楽団 ボー・ホルテン (指揮)
 私はひとつの国を知っている (Jeg kender et land) 不安が迫っている (Der truer os i tiden)
 3つの讃歌 (Tre salmer)
  秋とリンゴのとき (Efterår og æbletid) 愚者の歌 (Dårens vise)
  貧しく引き裂かれた心 (Fattige, forrevne sind)
 習うとそうしたくなる (At lære er at ville) 子供時代の土地 (Barndommens land)
 私たちは感じることができる、学ばなくてはならない (Vi kan føle, vi skal lære)
 セリーネの歌 (Sørines sang) 市場で (På markedspladsen)
 青春に (Til ungdommen) 私たちを満たし、調律してください (Opfyld, stem os)
  アルス・ノーヴァ ボー・ホルテン (指揮)
  [録音 199561214日 フリーエズホール (セナボー) (交響曲)、
   1995816日、17日 カステレット教会 (コペンハーゲン)]
  [制作・録音 イェスパー・ヨーアンセン (交響曲)、オーレ・ハンセン]

EXLCD30055
ボー・ホルテン (1948-)
 オルフェウスの断片 (Orfeo-Fragmenter) (1993) (2つの合唱と独唱者のための)
ニルス・ロシング=スコウ (1954-)
 蝶々の谷 (Sommerfugledalen) (1992) (混声合唱と朗読のための、あるレクイエム)
  アウネーテ・クリステンセン (アルト) ベンテ・ヴィスト (ソプラノ)
  メテ・グライフェンベア (アルト、朗読) パレ・イェンセン (テノール)
  アルス・ノーヴァ ボー・ホルテン (指揮)
イブ・ミケール (1945-) オルフェウス (Orfeo)
  イブ・ミケール (朗読)
インガー・クリステンセン (1935-2009) 蝶々の谷 (Sommerfugledalen)
  インガー・クリステンセン (朗読)
  [録音 19953月 カステレット教会 (コペンハーゲン)]
  [制作 ペーター・ヴィレモエス 録音 オーレ・ハンセン]

EXLCD30062
 チリンチリン − トーデンスキョルの兵隊から (Tingelingelater - fra Tordenskjords soldater)
 現代作曲家の編曲による子供の歌
作者不詳 (ペレ・グズモンセン=ホルムグレン (b.1932) 編曲)
 はるか遠くの森に (Langt ud i skoven)
作者不詳 (デンマーク) (ボー・ホルテン (b.1948) 編曲)
 チリンチリン − トーデンスキョルの兵隊 (Tingelingelater - Tordenskjolds soldater)
ドイツ民謡 (ポウル・ルーザス (b.1949) 編曲)
 高い枝に一羽のカラスが (Højt på en gren en krage)
CA・ケアン (アナス・ノーエントフト (b.1957) 編曲)
 世界はこんなに、こんなに広いよ (Verden er så stor så stor)
伝承歌 (ニルス・ロシング=スコウ (b.1954) 編曲) クモのペーター (Lille Peter Edderkop)
アンディ・ペイプ (b.1955)
 バスの車輪「バスとしてのぼくの人生」 (Hjulene på bussen "Mit liv som bus")
作者不詳 (ソンライフ・ラスムセン (b.1961) 編曲)
 石炭のように真っ暗な地下室で (I en kælder sort som kul)
クアト・ラーセン (b.1941) ぶらんこ (Gyngen)
デンマーク伝承歌 (ペーア・ネアゴー (b.1932) 編曲)
 ブロブロブリレ「だけど三度目は」 (Bro, bro, brille "Men tredie gang...")
カール・ニルセン (1865-1931) (エーリク・ホイスゴー (b.1954) 編曲)
 かあさん、太陽があんなに赤いよ (Solen er så rød, Mor)
伝承歌 (エーリク・ノアビ (b.1936) 編曲) 中国の皇帝 (Kejseren af Kinesiens Land)
伝承歌 (フレズリク・ロンディン (b.1963) 編曲) 三人の小さな兵隊 (Tre små soldater)
カール・ニルセン (1865-1931) (ケネト・クヌセン (b.1946) 編曲)
 ぼくはひばりの巣を知っている (Jeg ved en lærkerede)
デンマーク民謡 (イブ・ネアホルム (b.1931) 編曲) ナイル河にそって (Per Nilen)
アリス・テグネール
(1864-1943) (ステファン・フォシェーン (b.1943) 編曲)
 お屋敷を建てようと思うの (Jeg en gård mig bygge vil)
ヨーアン・イェアシル (1913-2004)
 ハルフダン・ラスムセンの3つの歌 (3 sange af Halfdan Rasumussen)
  ぼくのおばさんのおなかの中に (Inde i min mosters mave)
  ぼくは家を持ち上げられるよ (Jeg kan løfte et hus) リケ (Rikke)
伝承歌 (ファジー (b.1939) 編曲) イングランドからスコットランドへ (Fra Engeland til Skotland)
作者不詳 (ボー・ホルテン (b.1948) 編曲) 三人の小さな中国人 (Tre små kinesere)
アリス・テグネール (1864-1943) (グンナル・エーリクソン (b.1936) 編曲)
 メーメー子羊 (Mæ bæ lille lam)
アクセル・ブリュエル (ニルス・マーティンセン (b.1963) 編曲) アヒルのラスムス (Rapanden Rasmus)
O・ヤコブセン (フランス・バク (b.1958) 編曲)
 傘をもった小さなオーレ (Den lille Ole med paraplyen)
  ムジカ・フィクタ 王立デンマーク音楽院児童合唱団 ボー・ホルテン (指揮)
  ロテ・トフテマーク (ピアノ) ファジー (ピアノ、シンセサイザー)
  フレズリク・ロンディン (フルート、サクソフォーン) アンディ・ペイプ (ゴング)
  [録音 1997929日−102日 カステレット教会 (コペンハーゲン)]
  [制作・録音 イェスパー・ヨーアンセン]

EXLCD30073 アルス・ノーヴァ − 祖国の歌 (Fædrelandssange)
AP・メラー (ニナ・フィッシャー 編曲) 緑の森を愛す (Jeg elsker de grønne lunde)
トーヴァル・オーゴー (1877-1937) 新緑のブナの木がまぶしい島 (Jeg ser de bøgelyse er)
オット・モーテンセン (1907-1986) おまえはわれらに花を与えてくれた (Du gav os de blomster)
ポウル・シアベク (1888-1949) 雨が降ったばかりだ (Det haver så nyligen regnet)
ヘンリク・ロング (1807-1871) 母国の言葉 (Modersmålet)
オーロフ・リング (1884-1946) なんと美しい微笑み (Hvor smiler fager den danske kyst)
スヴェン・エーリク・タープ (1908-1994) (ニナ・フィッシャー 編曲)
 心の憩いの場はここに (Her har hjertet hjemme)
デンマーク民謡 (ニナ・フィッシャー 編曲) われらの母語は美しい (Vort modersmål er dejligt)
ポウル・シアベク (1888-1949) デンマークに生まれて (I Danmark er jeg født)
ニルス・W・ゲーゼ (1817-1890) シェロンの勇ましき平野に (På Sjølunds fagre sletter)
J・マリング (ニナ・フィッシャー 編曲) 太陽が昇った (Sol er oppe)
オーロフ・リング (1884-1946) 祖国への愛 (Kærlighed til fædrelandet)
フィン・マティアセン (b.1928) デンマークの谷 (Danmarks dale)
トマス・ラウプ (1852-1927) (ニナ・フィッシャー 編曲)
 とてもだいじな国がある (Der er et land så kosteligt)
ポウル・シアベク (1888-1949) 親愛なる、やさしいデンマーク人ベク (Du kære blide danske Bæk)
PE・ランゲ=ミュラー (1850-1926) (ステファン・ハウグラン 編曲) 真夏の歌 (Midsommervise)
トーヴァル・オーゴー (1877-1937) (ニナ・フィッシャー 編曲) かつて昔は (I gamle dage det var engang)
ベアンハート・クリステンセン (b.1906) (ニナ・フィッシャー 編曲)
 枝に繁る葉のように (Som blade samlet på en gren)
オーロフ・リング (1884-1946) 生れ故郷よ、おまえはいとしい (Kær est du fødeland)
アルフレズ・トフト (1865-1931)
 国王クリスチャン四世は高いマストのそばに立つ (Kong Christian stod ved højen mast)
J・ミケルセン 愛らしき国あり (Der er et yndigt land)
  アルス・ノーヴァ タマーシュ・ヴェテ (指揮)
  [録音 199911315日 ソーアンフリ教会] [制作・録音 ミケール・ペータセン]

EXLCD30090 オーエ・ハウグラン、シェーンベルク、イベール、アイヴズ歌曲集
アルノルト・シェーンベルク (1874-1951)
 キャバレーソング (Brettle-Lieder) (1901)
  ガラテイア (Galathea) ギゲルレッテ (Gigerlette) 控えめな愛人 (Der gengsame Liebhaber)
  単純な歌 (Einfäldinges Lied) 警告 (Mahnung) それぞれの楽しみ (Jedem das Seine)
 
 「アルカディアの鏡」からのアリア (Arie aus dem Spegel von Arcadien)
ジャック・イベール (1890-1962)
 ドン・キホーテの歌 (Chansons de Don Quichotte) (1933)
  旅立ちの歌 (Chanson de d part) ドルシネアに寄せる歌 (Chanson Dulcinée)
  公爵の歌 (Chanson du duc) 死の歌 (Chanson de la mort)
チャールズ・アイヴズ (1874-1954) 思い出 (Memories) (1897) 見る人 (The See'r) (1913?)
 クリスマスキャロル (A Christmas carol) (1894) 檻 (The Cage) (1906) 不死 (Immortality)
 チャーリー・ラトリッジ (Charlie Rutlage) (1920/21)
  オーエ・ハウグラン (バス) ポウル・ローセンバウム (ピアノ)
  [録音 フォーカス・スタジオ (ヴァンレス)]


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