Icelandic various


アイスランドの小さなレーベルと作曲家や演奏家の自主制作のディスク。ソルケトル・シーグルビョルンソンの協奏曲集、ヨウナス・トウマソンのオルガンのための大作などは、聴きごたえのあるアルバムがそろっています。


12 Tónar

12T001 アイヴル・ポルスドッティル − カラス (Krákan)
 幸福 (Rósufarið) 愛の火が燃えつづけるところへ (Har heiti eldur brann)
 わたしの心 (Hjarta mítt) カラス (Krákan)
 おそらくいつの日か (Kanska ein dag) Nú brennur tú í mær
 おやすみ、わが子 (Rura barnið) Sum sólja og bøur 壊れた城 (Brostnar borgir)
 Sorgblídni わたしの心 (Hjarta mítt)
  アイヴル・ポルスドッティル (ヴォーカル、ギター)
  ピェートゥル・グリェータルソン (ドラムズ、パーカッション、マリンバ、アコーディオン)
  エズヴァルズ・ラウルソン (ギター) ビルギル・ブラガソン (ベース)

HHR001 ヒャウルマル・ヘルギ・ラグナルソン (b.1952) (アルナル・ビャルナソン 編曲)
 映画「Kaldaljós (冷たい光)」 の音楽 (サウンドトラック)
  ロンドン・セッション・オーケストラ ニック・イングマン (指揮) ジョン・レヘハン (ピアノ)
  ロルフ・ウィルソン (ヴァイオリン独奏) イーサク・リークハルズソン (ヴォーカル)

 

Brjánn Ingason

IB001 バスーンとピアノによるアイスランドの民謡と歌
  ブリヤウン・インガソン (バスーン) アンナ・グヴズニー・グヴズムンスドウッティル (ピアノ)

 

Erki Tónlist

ETCD004 キャルタン・オウラフソン (b.1958) エレクトロニック・ミュージック 
 要約:1つの世界による3つの世界 二重母音T 暗黒の日々
  ヒルマル・イェンソン (ジャズギター) キャルタン・オウラフソン (キーボード)
  マッシーアス・ヘムストク (打楽器) ピェートゥル・ヨウナソン (クラシカルギター)

ETCD005 キャルタン・オウラフソン (b.1958) CALMUS (計算音楽)からの音楽
 ヴァイオリンとピアノのための〈モウネッタ〉 クラリネット三重奏のための〈スリースレイト〉 
 ウーストロク (管弦楽のための) ノネッタ (室内管弦楽のための) 
 微積分 (独奏フルートのための)
  シグルーン・エズヴァルスドウッティル (ヴァイオリン) 
  スノルリ・シグフース・ビルギソン (ピアノ) シャルモー三重奏団
  アイスランド交響楽団 ホリア・アンドレスク (指揮)
  カメラークティカ室内管弦楽団 マルシャル・ナルドー (フルート)

ETCD009 キャルタン・オウラフソン (b.1958)
 巫女の予言 (Völuspá) (1996-2000) (声とコンクリートサウンドのための)
 グルヴェイグ (Gullveig) (1998) (コントラバスリコーダーとテープのための)
 踊り (Dans) (1996) (テープのための)
 暗黒の日々U (Skammdegi II) (1998) (ジャズギター、打楽器とキーボードのための)
  ヒルマル・イェンソン (ジャズギター) マッティーアス・ヘムストック (打楽器)
  カミラ・セーデルベリ (コントラバスリコーダー) キャルタン・オウラフソン (その他の楽器) 
  フルー・ヨハンナ・リネット (声) ヘルガ・グンディース・ソウルハルスドウッティル (声)
  ヴィェディース・キャルタンソウドウッティル (声) スンネヴァ・キャルタンスドウッティル (声)
  ソルゲルズル・ソルハルスドウッティル (声) ロキ・ラウフェイヤルソン (声)

◇アイスランドの作曲家キャルタン・オウラフソン Kjartan Ólafsson は、現代音楽 (contemporary music) の作曲のためのコンピュータプログラム CALMUS (Calculated Music 1888-2000) の設計と開発に携わっている。このプログラムを使って作曲した管弦楽、室内オーケストラ、器楽のための作品も発表されているが、この最新のディスクには、主としてテープやキーボードを使った音楽が集められた。

 古代詩「エッダ (Eddukvoeði)」に基づく〈巫女の予言 (Völuspá)〉は、自然界の音と民謡から作ったコンクリートサウンドに声を融合させた音楽。主神オージンや他の神々、そして人間に将来の予言を語る巫女の声は、娘であったり神聖な歌を歌う女神であったりと変化するため、この録音では、6人の女性と少女の声が使われる。世界の創造の物語、破滅の日、そして再生の日。古代世界が新しい音響の世界で表現される興味深い作品(29分25秒)。

 〈グルヴェイグ (Gullveig)〉は、スウェーデンのコントラバスリコーダー奏者カミラ・セーデルベリ Camilla Söderberg に捧げられた曲。グルヴェイグは、「巫女の予言」に登場し、神々により槍で刺されるが何度も復活する魔女。黄金のもつ悪の力を象徴する存在と考えられている。テープのための〈踊り (Dans)〉は、デンマーク、オーフスの舞踊団のために作曲された。踊り手がさまざまな性格を表現するのに対応させ、多数の短いセグメントの混和して構成された音楽。

 〈暗黒の日々U (Skammdegi II)〉は、ジャズ、現代音楽、ロック、ポップミュージックのスタイルと作曲法の融合を試みた作品(28分40秒)。タイトルが示すものとはかなり違う音楽が展開する。

 

Hamrahlðar-kórinn

HHL001 キジバト、イチゴとラクダの隊列 − 世界の歌と民謡
ゾルターン・コダーイ (1882-1967) 組曲〈マトラ山脈の風景〉
ベーラ・バルトーク (b881-1945)
 4つのスロヴァキア民謡 (1917)
  母は娘を嫁がせた 山の背に 飲んで歌って バグパイプを吹きたまえ
ハンガリア民謡 (ラヨス・バールドス 編曲) 遠くのかすかなそよ風
マケドニア民謡 (ヴォイスラフ・シミッチ 編曲) 娘は水をくみに行った
マトヤス・ザイベル (1905-1960)
 ユーゴスラヴィアの民謡
  失恋 好男子ミルコ 十八のブリキのボタン 軽騎士団 空よ消えるな
スペイン民謡 おお、私の美しい友よ
ギリシャ民謡 3人のすらりとした乙女
イギリス民謡 (レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ 編曲) キジバト
フィンランド民謡 (ハンスルエディ・ヴィリセッガー 編曲) イチゴ
フィンランド民謡 私の恋人は遠く離れて
ロシア民謡 (ヴィリ・ゴール 編曲) 子守歌
ダーヴィド・ゼハヴィ (1916-1976) (ユリ・ギヴォン 編曲) 砂漠のラクダの隊列
ギル・アルデマ (b.1935)
 3つのユダヤの歌
  祈り リヤデルのラビへの手紙 アイ・ディ・ディ・ダイ
  ハムラクリーズ合唱団 ソルゲルズル・インゴウルスドウッティル (指揮)

 

MelEd

MelEd1993 ソルケトル・シーグルビョルンソン (1938-) 3つの協奏曲
 ユリシーズの帰還 (Ulisse ritorna) (チェロト協奏曲) (1981)
  ハヴリジ・ハトルグリームソン (チェロ)
  アイスランド交響楽団 グヴズムンドゥル・エミルソン (指揮)
 ブーコッラ (Búkolla) (クラリネット協奏曲) (1974) 
  エイナル・ヨウハネソン (クラリネット)
  アイスランド交響楽団 ペトリ・サカリ (指揮)
 連作 (Fylgjur) (ヴァイオリン協奏曲) (1981) 
  ハンネレ・セーゲルスタム (ヴァイオリン)
  アイスランド交響楽団 ライフ・セーゲルスタム (指揮)

 

Sjö Máva Úgáfan

SMU-1-98 グヴズムンドゥル・ハフステインソン 器楽・声楽作品集
 ブラストゥラ (12の管楽器のための)
 彼が力を与えてくれる (ソプラノ、オルガン、2本のトランペット、ホルンとバスーンのための)
 スピニングU (無伴奏ヴァイオリンのための)
 告別 (ヴィブラフォン、ハープ、ピアノとツィンバロンのための)
 わが心は流浪する (ソプラノとピアノのための)
 両の目が明るく輝いていた (クラリネット、チェロとピアノのための) 
  マルタ・グヴズルーン・ハトルドウルスドウッティル (ソプラノ)
  レンカ・マウティエオヴァ (オルガン) アウスゲイル・ステイングリームソン (トランペット)
  エイリークル・オットルン・パウルソン (トランペット) エミル・フリズフィンソン (ホルン)
  シーグルズル・ソルベルグソン (バスーン) エリーサベト・ヴォーゲ (ハープ)
  ピェートゥル・グリェタルソン (ヴィブラフォーン) シグルーン・エズヴァルスドウッティル (ヴァイオリン)
  アンナ・グヴズニー・グヴズムンスドウッティル (ピアノ) アウルマン・ヘルガソン (クラリネット)
  ブリンディス・ハトラ・ギルファドウッティル (チェロ)
  グヴズムンドゥル・ハフスタインソン (指揮、ツィンバロン、ピアノ)
  スノルリ・シグフース・ビルギソン (指揮)

 

Spor

RÖÐ1009 ミニアチュア − フルートとピアノのための作品集
フィリップ・ゴベール (1879-1941) 幻想曲
シャルル・エドゥアール・ルフェーヴル (1843-1917)
 2つの小品 作品72  憂鬱な舟歌 スケルツォ
アンドレ・カプレ (1878-1925) 夢想 小さなワルツ
ガブリエル・フォーレ (1845-1924) シチリアーナ 作品78
アルベルト・フランツ・ドップラー (1821-1883) 森の鳥 (L'Oiseau des Bois) 作品21
アウルニ・ビョルンソン (1905-1995) ロマンス 作品6-1
アトリ・ヘイミル・スヴェインソン (b.1938)
 子供劇のための音楽〈ディンマリム (Dimmalimm)〉− 間奏曲
ソルケトル・シーグルビョルンソン (b.1938)
 ディヴェルティメント〈コロンビーナ (Columbine)〉 − シチリアーノ
エルネスト・ケーラー (1849-1907) つばめの飛翔 (Schwalbenflug) 作品72
ヨアヒム・ラフ (1822-1882) カヴァティーナ 作品85
ヨアキム・アナセン (1847-1909) スケルツィーノ (Scherzino) 作品55-6
カール・ニルセン (1865-1931) 霧が晴れていく (Tågen letter) FS94 (作品41) から
ザロモン・ヤーダスゾーン (1831-1902) 夜想曲 作品133 カプリッチョ 作品137
エドワード・エルガー (1857-1934) 愛のあいさつ 作品12
エミール・パサール (1843-1917) アンダルシア 作品20
ルネ=バトン (1879-1940) パッサカリア (Passacaille) 作品35
  アウスヒルドゥル・ハラールスドウッティル (フルート) セルマ・グヴズムンスドウッティル (ピアノ)

SGCD093 アイスランド民謡集
フョルニル・ステファウンソン (b.1930) 編曲 ワタリガラスの詩 (Kummakvæði)
 ヴァトンセンディのロウサの歌 (Vísur Vatnsenda-Rósu)
 ムナグロが歌っている (Syngur lóa) おねむり私のかわいい子 (Sof þú blíði barnkind mín)
 グリーラの詩から (Úr Grýlukvæ6eth;i) マグヌースが歌う (Mangi rauar)
 夕べになり、太陽がしずむ (Kvölda tekur sezt er sól) 海辺の鳥 (Fuglinn í fjörnni)
 小さな子らが遊んでいる (Litlu börnin leika sér)
ソルケトル・シーグルビョルンソン (b.1938) ほそながい光が近づいてくる (Ljósið kemur langt og mjótt)
 青い星が輝いてはいても (Blástjarnan þótt skarti skær) ワタリガラスが岩の裂け目で眠る (Krummi svaf í klettgjá)
 夏が過ぎて (Sjá nú er liðin sumartíð) トロルの詩から (Úr Ókindarkvæði)
 親愛なるキリストの子らよ聴け (Kærustu hlýðið kristnir á) 子羊が語る (Gimbillinn mælti)
 オウラヴルは崖のほとりを馬で行く (Ólafur reið með björgum fram) 王と王妃 (Dögling og drottningen)
  エリーサベト・エルリングスドウッティル (ソプラノ) クリスティン・ゲストソン (ピアノ)

 

Steinar

RÖÐ1005 カンタービレ
ニコロ・パガニーニ (1782-1840) カンタービレ ニ長調 作品17
ジャン・シベリウス (1865-1957) ロマンス (Romance) 作品78-2
エーデ・ポルディーニ (1869-1957) (フリッツ・クライスラー 編曲) 踊る人形
マリア・テレジア・フォン・パラディース (1759-1824) (S・ドゥシュキン 編曲) シチリアーナ
パブロ・デ・サラサーテ (1844-1908) マラゲーニャ 作品21-1
 アンダルシアのロマンス 作品22-1 序奏とタランテッラ 作品43
セルゲイ・ラフマニノフ (1873-1943) (プレス=ギンゴールド 編曲) ヴォカリーズ 作品34-14
ガブリエル・フォーレ (1845-1924) (パブロ・カザルス 編曲) 夢のあとに 作品7-1
エドワード・エルガー (1857-1934) 愛のあいさつ 作品12
フレデリク・ショパン (1810-1849) (ミルシテイン 編曲) 夜想曲 嬰ハ短調 (遺作)
ソウラリン・ヨウンソン (1900-1974) ユモレスク
ヨハネス・ブラームス (1833-1897) (ヨアヒム 編曲) ハンガリー舞曲第1番
ヨウン・ノルダル (b.1926) おとぎ話の姉妹たち (Systur í Garðshorni)
  シグルーン・エズヴァルスドウッティル (ヴァイオリン) セルマ・グヴズムンスドウッティル (ピアノ)

RÖÐ1008 セルマ・グヴズムンスドウッティル、ピアノ
フレデリク・ショパン (1810-1849) 夜想曲 変ニ長調 作品27-2
フェレンツ・リスト (1811-1890) 森のざわめき S145
ヨウン・レイフス (1899-1968) 嘆き (Torrek) (間奏曲) 作品1-2 (1919)
 アイスランド舞曲 (Rímnadanslög) 作品11 (1928)
パウトル・イーソウルソン (1893-1974) 3つのピアノの小品 (Þrjú píanóstykki) 作品5
アレクサンドル・スクリャービン (1872-1915) 練習曲 嬰ハ短調 作品2-1
アラム・ハチャトゥリャン (1903-1978) トッカータ (1932)
レオシュ・ヤナーチェク (1854-1928) ピアノソナタ 変ホ長調 《1905年10月1日、街頭にて》
  セルマ・グヴズムンスドウッティル (ピアノ)

RÖÐ10006 アイスランドの歌のリサイタル
エミール・ソロッドセン (1898-1944) 美しい谷で (Í fögrum dal) 羊飼いの娘 (Smalastúlkan)
シグヴァルディ・カルダロウンス (1881-1946) あなたはただひとつの心の歓び (Þú eina hjartans yndið mitt)
 アヴェ・マリア (Ave María) 海峡のほとりで (Við sundið) 
シグフース・エイナルソン (1877-1939) 夢の国 (Draumalandið) ヴァイオリン (Gígjan)
カール・オットウ・ルーノウルソン (1900-1970) はるかなる恋人に (Í fjarlægð)
エイソウル・ステファウンソン (b.1901) 酒杯 (Bikarinn) ゆりかごのそばで (Hjá vögguni) 春 (Lindin)
パウトル・イーソウルソン (1893-1974) わたしの妹を見たことがあるか (Sáuð þið hana systur mína)
 今日、太陽は輝く (Í dag skein sól)
マルクース・クリスチャウンソン (1902-1931) 思い出 (Minning) ねんねんころり (Bí, bí og blaka)
ヨウン・ソウラリンソン (b.1917)
 アイスランドのハルパの子守歌 (Íslenskt vögguljóð Hörpu) 海辺の鳥 (Fuglinn í fjörunni)
ヨウン・レイフス (1899-1968) 子守歌 (Vögguvísa) 月がゆっくりと動いている (Máninn líður)
グンナル・レイニル・スヴェインソン (b.1933) 火 (Eldur) エリーン・ヘレーナ (Elín Helena)
アトリ・ヘイミル・スヴェインソン (b.1938) 十二月 (Desember) 砂に歌を書いた (Krotað í sand)
ソルケトル・シーグルビョルンソン (b.1938) 昔の詩 (Gamalt ljóð)
アイスランド民謡 (ヨウン・G・アウスゲイルソン (b.1928) 編曲)
 ヴァトンセンディのロウサの歌 (Vísur Vatnsenda-Rósu)
ヨウン・G・アウスゲイルソン (b.1928) 五月の星 (Maístjarnan)
  グンナル・グヴズビョルンソン (テノール) ヨウナス・インギムンダルソン (ピアノ)

RÖÐ10007 アイスランド愛唱歌集
  アトリ・ヘイミル・スヴェインソン (b.1938) 編曲
ソウラリン・グヴズムンソン (1896-1979) あなたは (Þú ert)
インギ・T・ラウルソン (1892-1946) わが祖国への挨拶 (Ég bið að heilsa)
シグヴァルディ・カルダロウンス (1881-1946) あなたはただひとつの心の歓び (Þú eina hjartans yndið mitt)
 おやすみ、よい子 (Sofðu, sofðu góði) 荒野の白鳥の歌 (Svanasöngur á heiði)
 過ぎし時をふりかえり (Ég lít anda liðna tíð) 母の子守歌 (Mamma ætlar að sofna)
 砂漠で (Í sprengisandi)
スクーリ・ハトルドウルソン (b.1914) 羊飼いの娘 (Smalastúlkan)
カール・オットウ・ルーノウルソン (1900-1970) はるかなる恋人に (Í fjarlægð)
ヨウン・ノルダル (b.1926) 子守歌「一歩、一歩をたいせつにした (Hvert örstutt spor)
ソウラリン・グヴズムンソン (1896-1979) 思い出 (Minning)
シグフース・エイナルソン (1877-1939) 夢の国 (Draumalandið) 千鳥は眠る (Sofnar lóa)
アトリ・ヘイミル・スヴェインソン (b.1938) わたしの竪琴にふれてくれ (Snert hörpu mína)
 スコウラヴォルジュの丘 (Skólavörðuholtið)
パウトル・イーソウルソン (1893-1974) 聖処女マリアの詩 (Maríuvers)
 わたしの妹を見たことがあるか (Sáuð þið hana systur mína) 小さな夫婦 (Litla kvæðið um litlu hjónin)
エイソウル・ステファウンソン (b.1901) 春 (Lindin)
  シグルーン・エズヴァルスドウッティル (ヴァイオリン) セルマ・グヴズムンスドウッティル (ピアノ)

 

Tónlistarfélag Ísafjarðar

TÍ 97-1 ヨウナス・トウマソン (1946-)
 キリストの栄光 (Dýrð Krists) (1995-96) (オルガンのための)
  わが愛しの息子よ (Minn elskaði sonur) ブドウの木と枝 (Vínviðurinn og greinarnar)
  真理の霊 (Andi sannleikans) 地の塩、世の光 (Salt og ljós)
 
 祈るときには (Nær þú biðst fyrir) イエスは迎えられる (Jesú fagnað)
  神の子羊 (Guðs lamb)
  ホルズル・アウスケルソン (オルガン)
  [ハトルグリーム教会 (レイキャヴィーク) のクライス・オルガン]


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Artwork © 12 Tónar, MelEd, Tónlistarfélag Ísafjarðar (Iceland)