Marco Polo


Marco Polo (マルコ・ポーロ) が掲げるのは、"発見のレーベル (The Label of Discovery)"。1982年の発足以来、ロマンティシズム時代の音楽を中心に、それまで録音されたことのないレパートリーを積極的に紹介しています。

(このリストには、北欧の作品だけを記載しました。その他のディスクについては、お問い合わせください)


8.225123
ラーシュ=エーリク・ラーション (1908-1986) カンタータ《変装した神 (Förklädd gud)》作品24
ヒルディング・ルーセンベリ (1892-1985) クリスマス・オラトリオ《聖なる夜 (Den heliga natten)(1936)
  カーリン・インゲベック (ソプラノ) アンナ・ラーション (メッツォソプラノ)
  アンデシュ・ラーション (テノール) ヨン・エーリク・エレビ (バス)
  フレイ・リンドクヴィスト (語り) アーマデイ室内合唱団
  スウェーデン室内管弦楽団 ペッテル・スンドクヴィスト (指揮)

8.225351 1871年ハッセルバッケン、夏のコンサート (Summer Concert at Hazel Hill, 1871)
ヨーゼフ・グングル (1810-1889) ワルツ《イモーテルの花 (Immortellen)》 作品82
 ポルカ《プラウデルモイルヒェン (Plaudermäulchen)》 作品227
ヨーゼフ・グングル (1810-1889) (ヴァルテル・ボーネマルク 編曲)
 行進曲《ストックホルムへの挨拶 (Gruss an Stockholm)》 作品260
ヨーゼフ・グングル (1810-1889) インディアン・ポルカ (Indianer Polka) 作品78
 シェーンブルンのカドリーユ (Schönbrunner-Quadrille) 作品127
ハンス・クリスチャン・ロンビ
(1810-1874) 銀婚式ポルカ (Solvbryllups-Polka) 作品127 (管弦楽版)
ヨーゼフ・ランナー (1801-1843) ワルツ《魔女の踊り (Hexen-Tanze)》 作品203
ヨーゼフ・グングル (1810-1889) ムラート行進曲 (Mulatten-Marsch) 作品88
ヨハン・シュトラウス (1825-1899) ニコ・ポルカ (Niko-Polka) 作品228
ヨーゼフ・グングル (1810-1889) ワルツ《幻影 (Visionen)》 作品222 行進曲《前へ! (En avant)》 作品81
ヨーゼフ・ラビツキー (1802-1881) ポルカ《ロンドンへの挨拶 (Grüss an London)》 作品134 (管弦楽版)
ヨーゼフ・グングル (1810-1889) ワルツ《海原に見る夢 (Träume auf dem Ozean)》 作品222
ベーラ・ケーラー (1820-1882) 励ましポルカ (Aufmunterungs-Polka) 作品24
  ストックホルム・シュトラウス管弦楽団 ミカ・エイケンホルス (指揮)


HOME

CD artwork © Malmö Naxos Rights International