Smekkleysa


SMK54 やさしい心 (Sálin þýða) − 詩人、ソンドゥムのオウラヴル・ヨウンソンの詩に作曲する作品集
バウラ・グリームスドウッティル (1960-) 真理なる主は (Sjáfur Guð Drottinn sannleikans)
 いかに崇めようと我は値せず (Miklis ætti ég aumur ðd akta)
 かつての悲劇はいくどとなく胸に (Hugsun kalda hef ég ðd halda)
  グリーマ・ヴォーカルアンサンブル エイディース・フランスドウッティル (オーボエ)
  ステーフ・ヴァン・オーステルハウト (打楽器) ダグラス・A・ブロッチー (オルガン)
  ベルンハルズル・ヴィルキンソン (指揮)
トリグヴィ・M・バルドヴィンソン (1965-)
 なんじの信仰の正しきは神にのみ (Alleina til Guðs set tausta trú)
 かくも美しき女 (ひと) を失い (Misst hef ég mengrund svo viða)
 神の子らは祝福の時と呼ぶ (Blessaðan tíma börn Guðs mega það kalla)
  グリーマ・ヴォーカルアンサンブル オッドゥル・ビョルンソン (アルトトロンボーン)
  ダグラス・A・ブロッチー (オルガン)
スーリーズル・ヨウンスドウッティル (1967-)
 最愛のキリスト者たちよ、耳を傾けよ (Kærustu hlýðið kristnir á)
 心に留めよキリスト者たちよ、よく聞け (Gaumgæfið, kristnir, og gefið til hljóð)
 おお、主なる神よ、わが心身は衰え (Ó, herra Guð, mín heilsa er rýr)
 人は愛されているあまり (Manninum er hér mjög svo varið)
  グリーマ・ヴォーカルアンサンブル ヒルディグンヌル・ハトルドウルスドウッティル (ヴァイオリン)
  ヘルディス・アンナ・ヨウンスドウッティル (ヴィオラ) ブリンディース・ビョルグヴィンスドウッティル (チェロ)
  ダグラス・A・ブロッチー (オルガン) ベルンハルズル・ヴィルキンソン (指揮)
フーギ・グヴズムンソン (1977-)
 人の純粋な魂は詩に歌われた神を (Mjóg hneigist þar til mannslundin hrein)
  グリーマ・ヴォーカルアンサンブル ヒルディグンヌル・ハトルドウルスドウッティル (ヴァイオリン)
  ヘルディス・アンナ・ヨウンスドウッティル (ヴィオラ) ブリンディース・ビョルグヴィンスドウッティル (チェロ)
  ステーフ・ヴァン・オーステルハウト (打楽器) ベルンハルズル・ヴィルキンソン (指揮) [ITM との共同製作]

SMK55 2CD's アトリ・ヘイミル・スヴェインソン (1938-) フルートのための作品全集
 Xanties (夜に舞う蝶) (1975) (フルートとピアノのための) *
 レーテー (Lethe) (忘却の川) (1987) (バスフルート、アルトフルートまたはフルートのための)
 間奏曲 (Intermezzo) (1970) (フルートとピアノのための) *
 鳴る分 (Tónamínúta/Sounding Minutes) (1981) (ソロフルートのための)
 間奏曲 II (Intermezzo II) (1970) (フルートとピアノのための) *
 ミニグラム (Örstef) (1991) (ソロフルートまたは他の管楽器のための5つの小さな楽章) **
 フルートソナタ (Flautusónata) (2005) (フルートとピアノのための) ***
 あなたを覚えている (Man eg þig mey) (2005) (ソロフルートまたは他の楽器のためのアイスランド民謡による変奏曲)
  アウスヒルドゥル・ハーラルスドウッティル (フルート) アトリ・ヘイミル・スヴェインソン (ピアノ) *
  クリスティン・H・アウルナソン (ギター) ** アンナ・グヴズニー・グヴズムンスドウッティル (ピアノ) ***

SMK57 アイスランド民謡の遺産 (Gersemar þjóðla asafnsins) (ビャルニ・ソルステインソンのコレクションから)
 わたしたちは剣で木を切った (Hjuggu vér með hjörvi) (ビャルニ・ソルステインソン 編曲)
 二本の樫が並んで立っていた (Eikur sá ég að tvær saman stóðu) (AP・ベアグレン 編曲)
 バビロンの激しい流れのほとりで I (Í Babýlon við vötnin ströng I)
 バビロンの激しい流れのほとりで II (Í Babýlon við vötnin ströng II)
 バビロンの激しい流れのほとりで III (Í Babýlon við vötnin ströng III)
 風がたびたび樫を痛めつけた (Oft vindar eik þjá) ルーシードル (Lúsídor)
 くらべようもない娘を知っている (Ég veit eina baugalínu) 愛しいイエス・キリストよ (Kær Jesú Kristi)
 神々しい太陽は海の隠れ家に沈んだ (Himinsól vendi í hafsins skaut inn)
 運命の渦巻く流れのそばで (Af forlaganna fleygistraumi) 自然はまどろんでいるようだ (Náttúran sýnist sofin)
 イエスがエルサレムへ (Þá Jesús til Jerúsalem) おのが定めを誰が嘆こうか (Hver skyldi sína hagi klaga)
 ばかな老ワタリガラスは、けっして本を開かなかった (Aulinn krummi aldrei leit i bók)
 イスラエルの民がエジプトから脱出した時 (Þá Íslaels lýður einkar fríður af Egyptó)
 子供らは歌う (Ungbörnin syngja) わたしは命の宮殿を待ち望みます I (Langar mig í lifs höll I)
 わたしは命の宮殿を待ち望みます II (Langar mig í lifs höll II)
 わたしは命のの宮殿を待ち望みます III (Langar mig í lifs höll III) 今、冬が歩みを進め (Nú er vetur úr bæ)
 母さん、僕は災難にあったよ (Nú fór illa, móðir mín) あなたを覚えている I (Man eg þig mey I)
 あなたを覚えている II (Man eg þig mey II) あなたを覚えている III (Man eg þig mey III)

 あなたを覚えている IV (Man eg þig mey IV) あの日々のすべての思い出 (Endurminningin er svo glögg)
 クロムブルルのことは、はっきり覚えている (Man ég í Klömbrum meir en vel)
 希望と不安には番があり (Vonin og kvíðinn Víxlast á) わたしは悲しみに沈み (Sit ég og syrgi)
 運命に身を委ね (Að biða þess sem boðið er) 田舎者ビャルニは小屋で眠っていた (Skónála-Bjarni í selinu svaf)
 家に帰ったはいいが、頭が上げられず (Heim er ég komin og halla undir flatt)
 悲しむものがいなくても (Og þótt enginn gráti) おねむり、わたしのシーグルーン (Sof þú, min Sigrún)
 天使たちがおまえを守ってくれるように (Verndi þig englar) 若者は主の (Drottinn á drenginn)
 ねんねんころり (Bi bi og blaka) 雲よ、黒く姿を変えるおまえは (Sortnar þú, ský) (ビャルニ・ソルステインソン 編曲)
  マルタ・グヴズルーン・ハトルドウルスドウッティル (ソプラノ) オットルン・マグヌーソン (ピアノ)
  オウラヴル・キャルタン・シーグルザルソン (バリトン) アンナ・グヴズニー・グヴズムンスドウッティル (ピアノ)
  トウマス・グヴズニ・エッゲルトソン (ピアノ)

SMK59 Granit Games (グラニット・ゲイムズ) − 委嘱作を含むアイスランド・ピアノ作品集
ミスト・ソルケルスドウッティル (1960-) Granit Games (グラニット・ゲームズ) (2003)
ヨウン・レイフス (1899-1968)
 4つの小品 (Fjögur lög) 作品2 (1922)
  ヴァルス・レント (Valse lento) (ゆるやかなワルツ) アイスランド前奏曲 (Prelúdia) アイスランド・バラード (Ballaða)
  アイスランド・スケルツォ (Scherzo)
コルベイン・エイナルソン (1971-) ダイナマイト (Dínaít) (2005)
ソルステイン・ヘイクソン (1949-) 2つのトッカータ (Tvær tokkötur) (2003)
ヒルマル・ソウルザルソン (1960-)
 ピアノとコンピュータのためのソノニマス《石に刻まれ》 (Snononymus fyrir pianó og tölvu - Meitlað i sten) (2005-06)
アイスランド民謡 (カロウリーナ・エイリークスドウッティル (1951-) 編曲)
 なおさら誰も責められまい (Enginn lái öðrum frekt)
アウスケトル・マウッソン (1953-) Fantasiestück (幻想的小品) (2004)
ステイグリームル・ルクロフ (1971-) イカルス (Ikarus) (2003)
  ティンナ・ソルステインスドウッティル (ピアノ)

SMK61 ヴィオラとピアノのための音楽
ハブリジ・ハトルグリームソン (1941-) 日記からのメモ (Dagbókarbrot) 作品33
ベンジャミン・ブリテン (1913-1976)
 ラクリメ − ダウランドの歌曲の投影 (Lachryme, Reflections on a song of Dowland) 作品48
  ソウルン・オウスク・マリーノウスドウッティル (ヴィオラ) ステイヌン・ビルナ・ラグナルスドウッティル (ピアノ)

SMK64 ソルケトル・シーグルビョルンソン (1938-) 合唱音楽
 トロルの踊り (Tröllaslagur) (1970) 始まり (Upphaf) (1978) 出発の準備がととのい (Fararsnið) (1980)
 ストローフ (Strófur) (1998) われヴィーヴァルは (Ek wiwar) (1988) 断片12 (Brot 1 og 2) (1999)
 春が響き渡る (Vorið, það dunar) (1986) 自慢の日々 (Á raupsaldrinum) (2005)
 昔のしつけ (Gömul uppeldisaðferð (1971) グリーラの子供たちの遊び (Leikur handa Grýlubörnum) (1970)
 高き天にいます聖なる主よ (Heilagi Drottinn himnum á) (編曲) (1971)
 私の心にやさしく入ってくるものは (Hvað flýgur mér í hjarta blítt) (編曲) (1967)
 神の甘き栄光を歌え (Syngi Guði sæta dýrð) (編曲) (1989)
 インマヌエルが今夜わたしたちのもとに (Immanúel oss í nátt) (編曲) (1980)
 光と音 (Ljís og hljómar) (1976) 聖母マリアの詩 (Maríukvæði) (1974) ミサ・ブレヴィス (Missa brevis) (1993)
 お聞きください、天の創り主よ (Heyr, himnasmiður) (1972) 退出賛美歌 (Recessional) (1981)
 今、太陽が海にしずむ (Nú hverfur sóol i haf)
  ハムラクリーズ合唱団 ソルゲルズル・インゴウルスドウッティル (指揮)

SMK74 アイスランド聖歌集 (Hymnodia sacra)
 音楽を讃えて (Músiklulof) 愛の心で永遠に讃えます (Eilíft lof með elsku hátt)
 お聞きください、神のよき子よ (Heyr þú, Guðs barnið góða) 最高の正義 (Einka réttætið)
 けっしてイエスの手をは放しません (Jesú sleppa eg vil eigi) わが最良の主 (Einn herra eg besti ætti)
 いかに幸いなことか、強い信念を授かった者 (Sæll er hver trú af þvi auðséna fékk)
 神はわれらに知恵を与えてくださった (Guð oss sinn lærdóm ljósan gaf)
 祝福されし父、わが胸 (Blessaði faðir, brjóstið mitt) 神の霊は永遠なり (Andi Guðs eilifur er)
 やさしいイエス、心の喜び (Jesú sæti, gleiðin gæða) 十の聖なる戒めを聞け (Heyrið þau tiu heilögu boð)
 おお、主なる神よ、わたしを憐れんでください (Ó, Guð minn herra, aumka mig)
 イスラエルがエジプトを去った時 (Þá Ísrael fór af Egyptó) Beata nobis gaudia
 主よ、あなたに望みを託します (Á þér, herra, hef eg nú von)
 おお、主よ、わたしの過ちを認めます (Ó, Drottinn, eg meðkenni mig)
 立ち上がれ、わが魂よ、主の栄光を歌え (Ris upp, Drottni dýrð) 主のよき贈り物を見よ (Lánið Drottins litum mæta)
 世界は夕べにつつまれた (Kvöld er komið í heim) すべての地に知らしめよ (Játi það allur heimur hér)
 主よ、あなたは昼であり光である (Dagur og ljós þú, Drottinn, ert)
 天にいますわれれが父よ (Faðir vor, sem á hímnum ert)
  カルミナ室内合唱団 アウルニ・ヘイミル・インゴウルソン (指揮)

SMK76 森のはずれを遠く離れたところに (Langt fyrir utan ystu skóga)
ビョーク (ビョルク・グヴズムンスドウッティル) (1965-) キャルヴァル (Kjarval) All is Full of Love Venus as a Boy
 Come to Me Pleasure is All Mine Isobel Bachelorette
グンナル・レイニル・スヴェインソン (1933-) もうじきもっといい季節が (Bráðum kemur betri tið)
 困ったことが (Maður hefur nú) エリーン・ヘレナ (Elín Helena) 夜は泣くために (Nóttin er til þess að gráta í)
 森のはずれを遠く離れたところに (Langt fyrir utan ystu skóga) 夜は泣くために (Nóttin er til þess að gráta í) (II)
 困ったことが (Maður hefur nú) (II)
マグヌース・ブロンダル・ヨウハンソン (1925-2005) ワタリガラスの詩 (Krummavísur) ナ=ノ=マニ (Na-No-Mani)
 砂にはさまれた国 (Sveitin milli sanda)
  アウスゲルズル・ユーニスドウッティル (メッツォソプラノ) ヨウナス・セン (キーボード)
  スヴェイティナ  ピェートゥル・グリェータルソン (ヴィブラフォーン、パーカッション)
   ソウルズル・ホグナソン (ベース) キャルタン・ヴァルデマルソン (アコーディオン、ピアノ)
   オウスカル・グヴズヨウンソン (サクソフォーン)

SMK77 グラドゥアーレ・ノビリ、10年の歩み (ten years graduale nobili)
バウラ・グリームスドウッティル (1960-) 聖母を讃えよう (Ég vil lofa eina þá)
フロウズマル・インギ・シーグルビョルンソン (1958-) 眠れぬ時 (Vökuro)
ヒルディグンヌル・ルーナルスドウッティル (1964-) マリアの歌 (Mariíljóð)
アトリ・ヘイミル・スヴェインソン (1938-) マリアに捧げる秋の歌 (Haustvísur til Maríu) マリアの詩 (Maríukvæði)
ヨウン・ノルダル (1926-) Salutatio Mariae
ソルケトル・シーグルビョルンソン (1938-) Haec est sancta solemnitas
ヘイノユハニ・ラウタヴァーラ (1928-) ロルカ組曲 (Lorca-sarja/Lorca Suite)
ニコライ・リムスキー=コルサコフ (1844-1908) くまんばちの飛行 (Býflugan)
ヒャウルマル・ヘルギ・ラグナルソン (1952-) 子守歌 (Barnagæla)
ヒルディグンヌル・ルーナルスドウッティル (1964-) ヴォカリーズ (Vókalisa)
フレイザル・インギ・ソルステインソン (1978-) 赤い騎士 (Rauði riddarinn)
トリグヴィ・M・バルドヴィンソン (1965-) 晩祷 (Vesper) − マニフィカト (Magnificat) 詩編100(Sálmur 100)
  グラドゥアーレ・ノビリ ヨウン・ステファウンソン (指揮) ["Graduale Nobili" (2001), "In Paradisum" (ITM9-06) (2008), "Ny upptaka" (2011)]

SMK78 2CD's シーグルスヴェイン・D・クリスティンソン (1911-1990) 歌曲全集
 春の日 (Á vordegi) よき姉妹 (Systurnar góðu) 郷愁 (Heimþrá) もし私にできるなら (Gæti ég)
 海辺で (A strond) 昔の男は (Fyrri menn) ねんねん坊や (Sofdu unga astin min) 冬の魔法 (Torragaldur)
 馬を駆る妖精 (Álfareiðin) クリスマスの楽しみ (Jólnasumbl) 酒の話 (Ölerindi)
 太陽が南の国から戻ってくる (Sólin heim úr suðri snýr) 1891年のクリスマス (Jólin 1891) クリスマスイブ (Jólanótt)
 飛んでおいで (Fylgd) 黄昏におばあさんが歌う (Amma raular í rökkrinu) グリーンランドから (Kveðið á Grænlandi)
 何の夢を見るのだろう (Hvað mun dreyma) 誰も知らないこと (Það sem enginn veit)
 絵に描かれた天気 (Myndveður) 北国の谷 (Dalur nyrðra) ストレイムスヴィーク (Straumsvíkurstef)
 半島の北東 (Útnorður á skaga) 彼らの近づく音が聞こえた (Ég heyrði þau nálgast) 夜 (Nótt) 日暮れ (Brot)
 枯れたトネリコの木で (Í gulnuðum reyni) 滝のさざめき (Fossaniður) 真夜中 (Lágnætti) 春の頌歌 (Vorkvæði)
 緑の枝で小さな詩人が (Litla skáld á grænni grein) おんどり (Árgalinn)
  シグルーン・ヴァルゲルズル・ゲスツドウッティル (ソプラノ) クリスティン・オットルン・クリスティンソン (ピアノ)
  エイナル・ヨウハンネソン (クラリネット)

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